子連れ旅行ならリュックがおすすめ!身軽に動くコツと機内持ち込みグッズを紹介!!

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先日、5歳の子どもを連れて旅行に行きました。わが家では2歳のころから年に1回は飛行機で旅行に出かけます。

普段旅行の時はキャリーバックを転がして行くのですが、今回は空港まで電車ということで、それぞれリュックを持って行くことにしました。

予想以上に、リュックでの子連れ旅行は動きやすいものでした。子連れで旅行に行くならリュックがおすすめです。

子どもの年齢にもよりますが、小さい子連れでは常に手は離せませんし、抱っこもせがまれるでしょう。そんなときもリュックであればすぐに対応できますよ。

本記事では、子連れ旅行におすすめなリュックや身軽になるコツ、機内持ち込みグッズまで紹介しています。

子連れ旅行にピッタリなおすすめリュックで、快適な旅を楽しみましょう!

目次

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。

荷物の容量は一般的に1人1泊10リットルと考えて、大人2人子ども2人の家族であれば、1泊40~50L、2~3泊なら50~70Lを目安にするといいでしょう。

寒い季節は生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

また子どもの荷物も、おむつが外れているかいないかでも荷物の容量はかなり変わってきますね。お子さんの状況にあったリュックのサイズを選びましょう。

お土産を買ったり、帰りは荷物が増えることも予想できるので、荷物を入れて少し余裕があるくらいのサイズを選びましょう。

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子連れ旅行におすすめリュック7選

【大人用】

  • OUTDOOR PRODUCTS(27L)
  • [THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)
  • FILA(35L)
  • バックパック(40L)
  • リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

  • Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)
  • PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインです。家族で共用できるのでおすすめですよ。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。
引用 楽天
価格¥9,900円(税込み)
素材ポリエステル
重さ700g
容量27L
サイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝
  • 撥水加工されているため雨が降っても安心
  • A4サイズも入る

たくさんのポケットで、細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中でものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。
引用 楽天
価格¥18,990円(税込み)
素材ポリエステル ナイロン
重さ777g
容量32L
サイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16
  • 撥水加工されているため雨が降っても安心
  • 韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。
引用 楽天
価格¥8,250円(税込み)
素材ポリエステル
重さ740g
容量35L
サイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22
  • メイン収納はB4入る大きさ
  • 反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので、荷物の出し入れもしやすいでしょう。

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。
引用 楽天
価格¥4,380~5,380円(税込み)
素材ナイロン
重さ約1㎏
容量40L
サイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20
  • 雨が降っても安心の防水加工
  • 靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。
引用 楽天
価格¥12,800円(税込み)
素材高密度ナイロン
重さ約2.3㎏
容量42L
サイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24
  • 撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心
  • タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフルな色合いがかわいいです。子どもの体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。
引用 楽天
価格¥3,518円(税込み)
素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%
[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れて持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。
引用 楽天
価格¥4,730円(税込み)
素材ポリエステル
重さ260g
容量12L
サイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14
  • 雨が降っても安心の撥水加工
  • 夜道でも安心の反射鏡付き
  • チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは、次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュックの選び方ポイント
  • 適した容量であること
  • 軽量であること
  • ポケットの位置
  • 撥水機能であること
  • 機内持ち込みサイズであること

それでは選び方ポイントを1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り荷物の容量は一般的に1人1泊10リットルと考えて、大人2人子ども2人の家族であれば、1泊40~50L、2~3泊なら50~70Lを目安にするといいでしょう。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

子連れ旅行のリュックにおすすめ7選を容量別に紹介!

荷物の容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。子連れ旅行であれば、子どもの分がもう少し増えると考えましょう。

また寒い季節には生地が厚手になる分、荷物の容量は大きくなります。

荷物を入れて少し余裕があるくらいがおすすめです。

子連れ旅行におすすめリュック7選

それでは子連れ旅行におすすめのリュックを紹介します。

子どもが歩けるようになれば、子どもにもリュックを持たせてあげることをおすすめします。

子連れ旅行におすすめリュック7選
【大人用】

OUTDOOR PRODUCTS(27L)

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01)(32L)

FILA(35L)

バックパック(40L)

リュックにもなる2wayキャリーケース(42L)

【子ども用】

Ocean&Ground(4.5L/7L/10.5L)

PUMA(12L)

大人用の商品は、どれも男女問わず使えるデザインで家族で共用できるのでおすすめです。

それでは1つずつ見ていきましょう。

OUTDOOR PRODUCTS

マザーズバックとして普段使いもできます。

引用 楽天

価格¥9,900円(税込み)素材ポリエステル重さ700g容量27Lサイズ(高さ×横×幅)44×32×19㎝

撥水加工されているため雨が降っても安心

A4サイズも入る

たくさんのポケットで細かいものが多くても中がごちゃごちゃしません。裏地の色がベージュな為、中のものが見つけやすいです。

男性でも使えるデザインなので、夫婦で使いまわしできますよ。

\普段使いもできる大きさ‼/

[THE NORTH FACE] SUPER PACK II NM2DP01 

THE NORTH FACEの軽くて丈夫なリュックです。

引用 楽天

価格¥18,990円(税込み)素材ポリエステル ナイロン重さ777g容量32Lサイズ(高さ×横×幅)㎝48×32×16

撥水加工されているため雨が降っても安心

韓国限定ラインのホワイトレーベルのバックパック

韓国限定ラインの製品なので、ほかの人と被ることが少ないでしょう。

アウトドアブランドの商品なので耐久性も安心、ポケットもたくさんあり収納力抜群です。

\THE NORTH FACEのおしゃれな大容量リュック/

FILA

丈夫で大容量、手ごろなお値段で、女性も使いやすいデザインです。

引用 楽天

価格¥8,250円(税込み)素材ポリエステル重さ740g容量35Lサイズ(高さ×横×幅)㎝51×33×22

メイン収納はB4入る大きさ

反射板が付いているので、夜道も安心

5色(ブラック/ブラック×パープル/ネイビー/ベージュ/ホワイト)から選べます。私はベージュがお気に入りです。

丸いシルエットで、女性でも持ちやすいデザインですね。

\デザインがかわいい!/

バックパック

スーツケースのように開くので荷物の出し入れもしやすいでしょう。

引用 楽天

価格¥4,380~5,380円(税込み)素材ナイロン重さ約1㎏容量40Lサイズ(高さ×横×幅)㎝45×31×20

雨が降っても安心の防水加工

靴も収納できる

靴が収納できるので、ビーチサンダルを持参するときや子どもを抱っこするときにしまえて便利です。スーツケースのように開放できるので、中身が見やすいですね!

かわいいパステルカラーから落ち着いた色まで、11色から選ぶことができますよ。

\中身が見やすい/

リュックにもなる2wayキャリーケース

重い時はキャリータイプにもできます。

引用 楽天

価格¥12,800円(税込み)素材高密度ナイロン重さ約2.3㎏容量42Lサイズ(高さ×横×幅)㎝55×36×24

撥水性に優れた高密度ナイロン製で雨が降っても安心

タイヤカバー付きで、リュックにする時も服が汚れない

荷物が重い時にはキャリーに、いざとなればリュックにできるので安心です。

豊富なカラーバリエーションで20色から選べます!

\リュックにもキャリーケースにもなる/

Ocean&Ground

カラフル色合いがかわいいです。子供の体格に合わせて、3つのサイズから選べます。

引用 楽天

価格¥3,518円(税込み)素材本体:ナイロン100%
裏地テープ:ポリエステル100%[XSサイズ]~2歳程度
高さ:約24×横18×幅9㎝
容量:約4.5L
重さ:約200g

[Sサイズ]~5歳程度
高さ:約30×横22.5×幅10.5㎝
容量:約7L
重さ:約250g

[Mサイズ]
高さ:約34×横24×幅12㎝
容量:約10.5L
重さ:約280g

チェストベルトが付いているので、動き回っても安心です。間口が大きく開けられるシンプルなデザインで、子どもでも出し入れしやすいでしょう。

わが家では3歳のころから、1回分のおむつ替えセットとおもちゃを1つカバンに入れ持たせていました。

\初めてのリュックにおすすめ/

PUMA

男の子に人気のプーマのリュックです。就学後にも長く使えますよ。

引用 楽天

価格¥4,730円(税込み)素材ポリエステル重さ260g容量12Lサイズ(高さ×横×幅)㎝35×27×14

雨が降っても安心の撥水加工

夜道でも安心の反射鏡付き

チェストベルトが付いているので動き回っても安心

カラフルなものから落ち着いたものまで4色から選べます。背中の汗が書きやすい部分は、メッシュ素材で通気性良くなっています。

旅行以外にも、普段のおけいこごとに行くときにも使えますね!

\男の子に人気のプーマ/

子連れ旅行に使えるリュックの選び方

飛行機での子連れ旅行に適したリュックの選び方のポイントは次のようになります。

以下のポイントを押さえ、あなたにぴったりのリュックを選びましょう!

リュック選びのポイント

適した容量であること

軽量であること

ポケットの位置

撥水機能であること

機内持ち込みサイズであること

それでは1つずつ説明します。

適した容量であること

先に述べた通り容量は一般的に、1泊であれば約20L、2~3泊なら20~30L、3泊以上なら40L以上といわれています。それプラス子どもの荷物が入ることを考えて選べばいいですね。

大は小を兼ねるといいますが、あまりにも大きすぎるものはせっかくのリュックの機動性が失われてしまいます。

荷物を入れて少し余裕があるくらいが理想です。

冬は厚手の服を入れるので大き目のカバンがいいですね。

軽量であること

リュックを背負って長距離を歩くのであれば、体に負担がかからないよう1㎏以下のリュックがおすすめです。

また飛行機に乗る際も、機内に荷物を持ち込むときは重量制限があります。リュック自体の重さが軽いと、荷物を入れるときに安心ですね。

子連れ旅行で子どもが疲れて抱っこやおんぶが必要な時にも、リュックであればすぐに対応できます。膝や腰の負担を減らせるよう、リュックは軽いものを選びましょう。

ポケットの位置

着替え以外に細かい荷物が多い人は、ポケットがたくさんあるリュックがおすすめです。

カバンが大きくなればなるほど中身の整理が難しくなります。大小たくさんのポケットが付いていれば、整理しやすくなりますよ。

個人的には、下記のような背部にあるポケットはスマホや財布が入れやすく、リュックを下ろさずに出し入れできるので非常に助かります。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず中身が出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないとチャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。

右ポケットはメイン収納に直接届きます。

左ポケットにスマホを入れておくと、リュックを降ろさず出し入れができ便利ですよ。

また、外側側面にも飲み物を入れられるポケットがあると便利ですね。

撥水機能であること

リュックを選ぶときは、急に雨が降ってもあわてないよう撥水加工されていると安心です。

しかし、豪雨などでは撥水加工はあっても完全防水などの特別な加工がされていないと、チャック部分などから水が染みてくることがあります。

雨が多い時期や地域に行くときは、すっぽり被せられるカバーや袋を用意すると安心です。

機内持ち込みサイズであること

子連れ旅行の時は、荷物を待つ間も子どもたちが騒いだり落ち着きませんよね。機内持ち込みできるサイズのリュックなら、子どもを待たすことなく次の場所へ向かえます。

機内持ち込みは、荷物のサイズと重さによって料金がかかることがあります。

私が乗ったジェットスター(LCC)では、サイズは幅36×奥行23×高さ56(3辺合計115cmまで)·重さ合計7kgまで無料でした。

各航空会社によって微妙に違うので、事前に航空会社のホームページから確かめるようにしましょう。

子連れ旅行でも身軽に動くためのコツ

子連れ旅行でも荷物を減らしたり、工夫することで身軽にうごけるようになります。

荷物を少なくできると旅行中も管理がしやすく、帰りの身支度にかける時間を減らすことができますよ。帰宅後の片付けの手間も減らせて良いことばかりです。

荷物を減らすのは不安になりますが、意外と何とかなる事が多いものですよ。 

荷物を減らすパッキング方法

まずは荷造りするときに工夫できることです。

持って行くものが減らせると、子連れ旅行の荷物が軽くなり身軽に動くことができますよ。

アメニティを活用する

シャンプーやコンディショナー、歯ブラシなどホテルのアメニティを活用すると、荷物が減らせますよ。

私は肌荒れの心配があまりないので化粧水なども利用し、乾燥がひどい時期には保湿剤を持っていくようにしています。

パジャマもホテルのものを利用すれば、その分荷物が減らせますよ。

事前にホームページでどんなアメニティが利用できるか、確認するといいですね。

着替えを減らす

汗の書かない時期には基本着替えは下着のみです。暑い時期の着替えは1枚でサラッと着れるワンピースがかさばらすおすすめです。

子ども用の着替えは、大事をとってプラス1枚は持って行ったほうがいいでしょう。

連泊の時は、必要に応じてホテルで洗濯をするようにしています。ホテルの部屋は非常に乾燥しているので、次に日までにほぼ乾いています。寝るときの加湿にもなるのでいいですよ。

最悪現地調達できるものはもっていかない

もしかしたらいるかもというものはなるべく入れないようにしましょう。これが一番荷物を減らせる秘訣です。

あれば便利なものも、なくても意外に何とかなるものです‼

しかしおむつに関しては現地で購入して半分以上残ってしまうということは避けたいので、必要分持っていくほうがいいでしょう。

おむつであれば、日がたつにつれてできるカバンの空きスペースに、お土産が入れられます。

滞在は同じホテルで連泊がおすすめ

わが家は2泊以上で旅行に行くときは、なるべく同じホテルを連泊で取るようにしています。

連泊にすれば、チェックアウトの日以外は荷物をまとめる必要もなく楽ですよ。外出時は必要最小限のものだけを持ち歩けばいいので、身軽に過ごせます。

外出中に部屋に入ってほしくなければ、ドアノブに「起こさないでください」や「清掃不要」と書いた札をかけておきましょう。そうすればスッタフが勝手に入ることはないでしょう。

念のため、私は外出中部屋の中に貴重品は置いておかないようにしています。

アメニティの交換やごみ捨てもなくなる場合もあるので、事前にフロントで確認するとよいでしょう。

最近はキッチンや家電が備えられた、アパート型ホテルもあります。食事や温泉はありませんが、小さい子連れ旅行の時には、周りを気にせず過ごせるのでおすすめです。

子連れ旅行機内持ち込みグッズとおすすめの過ごし方

子連れ旅行機内持ち込みグッズとおすすめの過ごし方

子連れ旅行で飛行機を利用するときは出発の前から、事前準備をするといいですよ。

わが家では息子が2歳の時飛行機デビューし、それからは毎年飛行機で旅行に行っています。

ここでは、子連れで飛行機に乗る準備と機内持ち込みにおすすめのグッズを紹介します。

飛行機に乗る事前準備

子どもの年齢や性格にもよりますが、初めて飛行機に乗るときは、旅行に行く前から飛行機に乗る心の準備をしてあげるといいでしょう。

わが子は初めてのことには少し神経質なタイプですが、楽しいことがあると意識できたことでスムーズに乗り降りできました。

出発日まで

乳児期ではまだ何もわからないでしょうが、2歳ころになると親の言っていることは完璧でなくてもある程度は理解してくれます。

そのため旅行に行く前から「〇〇に行くよ。飛行機乗るよ」とお話しておいてあげてください。飛行機が飛んでいたら「もうすぐアレに乗るんだよ」とお話ししてあげましょう。

ただ私が楽しみで話していただけですしたが、これが意外といい効果がありました!

飛行機の絵本を読んであげるのもいいですよ。当日までにわくわくした気持ちを高めてあげましょう!

座席の選び方

チケット購入時、席指定ができるときは4歳までは一番前の席や前に人がいない席がおすすめですよ。

子どもが泣いてしまった時にもあやす空間が広いので少し心に余裕ができます。

3~4歳頃は前の机をバタンと倒そうとしたり、椅子を蹴ったりと注意しても聞き分けが悪くひやひやものです。

5歳になると比較的落ち着いて過ごしてくれ、成長を感じることができました。

機内での過ごし方

飛行機に搭乗するタイミングや、機内持ち込みするものを活用して上手に時間をつぶしましょう。

お昼寝時間に合うようにできればいいですが、できない時はダイソーのシールブックなどを活用しましょう。

搭乗するタイミング

搭乗は最後の方に乗るのがおすすめです。

わが家の飛行機デビューの時は、小さい子連れであれば先に搭乗させてくれるとの放送があったため、先に搭乗しました。しかし、意外と出発までの待ち時間が長く子どもは落ち着きませんでした。

以降はできるだけ最後の方に搭乗するようにしています。

お昼寝時間の調整

出発の日、わが家は早めの便を取り早朝に家を出ます。むすはまだ眠そうですが、旅行の日とわかると普段は寝起きが悪い息子も元気に起きてくれます。

空港につき朝食を食べながらのんびりっ出発時間まで過ごすと、早起きした分いい具合に眠気がやってきます。そして離陸とともに入眠と、わが家はこれで2歳3歳は乗り切りれました。

出発時間に寝てくれると、起きても耳の違和感を感じさせることはありません。できるだけお昼寝の時間調整を工夫してみましょう。

しかし、帰りは夕方や夜の便なのでこうはうまくいかず、おやつや暇つぶしグッズを用意しましたよ。

おやつ

搭乗前はなるべく満腹状態にせず、出発し始めたらおやつを食べさせ自然に耳抜きできるようにしていました。パンやクッキー、ラムネやグミなどは持ち込みしやすくおすすめです。

小さい子供が飛行機で泣いてしまう理由の一つに、耳の違和感や痛みを感じることがあります。大人であればつばを飲み込んで上手に対処しますが、小さい子はなかなか上手にできません。

おやつを食べたり、飲み物を飲むことでみみ抜きを促すことができます。できるだけ違和感が強くならないうちに耳抜きできるように出発前にはすぐ食べられる準備しておきましょう。

ストローマグ

わが家は離陸したらすぐにおやつをあげていたので、好みに応じてすぐに飲めるようお茶などを入れて持ち込んでいました。

ストローマグはしっかりふたを閉めてしまうと、次に開けた時に気圧の具合によってはあふれ出てくることがあるので、倒してもこぼれない程度に軽く閉じておきましょう。

機内では短いフライトでもジュースなどの飲み物を配ってくれます。コップで受け取った時もすぐにストローマグに移し替えていました。(CAさんに入れ物を渡せば、入れてくれるようです。)

自席でなかなか落ち着かないときにも、蓋のあるストローマグに入っていると安心です。

\横に倒してもこぼれず安心/

タブレットやおもちゃ

無料Wi-Fiがつながるという機体もありますが、ストリーミング再生はできないこともあります。

アプリや動画は事前にダウンロードし、ネット環境が無くてもつながるようにしておくと安心です。

せっかく荷物をコンパクトにしたので、おもちゃもなるべくコンパクトなものをおすすめします。目新しいもののほうが時間を使うことができますよ。

私は毎年新しいシール帳と練習帳、塗り絵と色鉛筆をダイソーで購入していきます。

しゃしんシールブック(のりもの)

サイズ:21㎝×15㎝×0.2㎝

100円(税込110円)

はじめてのひらがな(3さい)

サイズ:21㎝×15㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

A5ぬりえ きかんしゃトーマス

サイズ:15㎝×21㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

色えんぴつ(18色)

サイズ:0.7㎝×8.7㎝×0.7㎝

100円(税込110円)

これらで時間つぶしをした後にタブレットで動画を見て過ごしました。年々動画の時間は増えてしまっていますが、飛行機内ではよしとします。

子連れ旅行で飛行機を利用するときは出発の前から、事前準備をすることがおすすめです。

わが家では息子が2歳の時飛行機デビューし、それからは毎年飛行機で旅行に行っています。

ここでは、子連れで飛行機に乗る準備と、機内持ち込みにおすすめのグッズを紹介します。

飛行機に乗る事前準備

子どもの年齢や性格にもよりますが、初めて飛行機に乗るときは、旅行に行く前から飛行機に乗る心の準備をしてあげるといいでしょう。

わが子は初めてのことには少し神経質なタイプですが、楽しいことがあると意識できたことでスムーズに乗り降りできました。

出発日まで

乳児期ではまだ何もわからないでしょうが、2歳ころになると親の言っていることは完璧でなくてもある程度は理解してくれます。

そのため旅行に行く前から、「〇〇に行くよ。飛行機乗るよ」とお話しておいてあげてください。飛行機が飛んでいたら、「もうすぐアレに乗るんだよ」とお話ししてあげましょう。

ただ私が楽しみで話していただけですしたが、これが意外といい効果がありました!

飛行機の絵本を読んであげるのもいいですよ。当日までにわくわくした気持ちを高めてあげましょう!

座席の選び方

チケット購入時、席指定ができるときは4歳までは、一番前の席や前に人がいない席がおすすめですよ。

子どもが泣いてしまった時にも、あやす空間が広いので少し心に余裕ができます。

3~4歳頃は前の机をバタンと倒そうとしたり、椅子を蹴ったりと、注意しても聞き分けが悪くひやひやものです。

5歳になると比較的落ち着いて過ごしてくれ、成長を感じることができました。

機内での過ごし方

飛行機に搭乗するタイミングや、機内持ち込みするものを活用して上手に時間をつぶしましょう。

お昼寝時間に合うようにできればいいですが、できない時はダイソーのシールブックなどを活用しましょう。

搭乗するタイミング

搭乗は最後の方に乗るのがおすすめです。

わが家の飛行機デビューの時は、小さい子連れであれば先に搭乗させてくれるとの放送があったため、先に搭乗しました。しかし意外と出発までの待ち時間が長く、子どもは落ち着きませんでした。

以降はできるだけ最後の方に搭乗するようにしています。

お昼寝時間の調整

出発の日、わが家は早めの便を取り早朝に家を出ます。むすはまだ眠そうですが、旅行の日とわかると普段は寝起きが悪い息子も、元気に起きてくれます。

空港につき朝食を食べながらのんびりっ出発時間まで過ごすと、早起きした分いい具合に眠気がやってきます。そして離陸とともに入眠と、わが家はこれで2歳·3歳は乗り切りれました。

出発時間に寝てくれると、起きても耳の違和感を感じさせることはありません。できるだけお昼寝の時間調整を工夫してみましょう。

しかし、帰りは夕方や夜の便なのでこうはうまくいかず、おやつや暇つぶしグッズを用意しましたよ。

おやつ

搭乗前はなるべく満腹状態にせず、出発し始めたらおやつを食べさせ、自然に耳抜きできるようにしていました。パンやクッキー、ラムネやグミなどは持ち込みしやすくおすすめです。

小さい子どもが飛行機で泣いてしまう理由の一つに、耳の違和感や痛みを感じることがあります。大人であれば、つばを飲み込んで上手に対処しますが、小さい子はなかなか上手にできません。

おやつを食べたり、飲み物を飲むことで、耳抜きを促すことができます。できるだけ違和感が強くならないうちに耳抜きできるように、出発前にはすぐ食べられる準備をしておきましょう。

ストローマグ

わが家は離陸したらすぐにおやつをあげていたので、好みに応じてすぐに飲めるようお茶などを入れて持ち込んでいました。

ストローマグはしっかりふたを閉めてしまうと、次に開けた時に気圧の具合によってはあふれ出てくることがあるので、倒してもこぼれない程度に軽く閉じておきましょう。

機内では短いフライトでもジュースなどの飲み物を配ってくれます。コップで受け取った時もすぐにストローマグに移し替えていました。(CAさんに入れ物を渡せば、入れてくれるようです。)

自席でなかなか落ち着かないときにも、蓋のあるストローマグに入っていると安心です。

\横に倒してもこぼれず安心/

タブレットやおもちゃ

無料Wi-Fiがつながるという機体もありますが、ストリーミング再生はできないこともあります。

アプリや動画は事前にダウンロードし、ネット環境が無くてもつながるようにしておくと安心です。

せっかく荷物をコンパクトにしたので、おもちゃもなるべくコンパクトなものをおすすめします。目新しいもののほう、が時間を使うことができますよ。

私は毎年新しいシール帳と練習帳、塗り絵と色鉛筆をダイソーで購入していきます。

子連れ旅行機内持ち込みグッズとおすすめの過ごし方

子連れ旅行で飛行機を利用するときは出発の前から、事前準備をするといいですよ。

わが家では息子が2歳の時飛行機デビューし、それからは毎年飛行機で旅行に行っています。

ここでは、子連れで飛行機に乗る準備と機内持ち込みにおすすめのグッズを紹介します。

飛行機に乗る事前準備

子どもの年齢や性格にもよりますが、初めて飛行機に乗るときは、旅行に行く前から飛行機に乗る心の準備をしてあげるといいでしょう。

わが子は初めてのことには少し神経質なタイプですが、楽しいことがあると意識できたことでスムーズに乗り降りできました。

出発日まで

乳児期ではまだ何もわからないでしょうが、2歳ころになると親の言っていることは完璧でなくてもある程度は理解してくれます。

そのため旅行に行く前から「〇〇に行くよ。飛行機乗るよ」とお話しておいてあげてください。飛行機が飛んでいたら「もうすぐアレに乗るんだよ」とお話ししてあげましょう。

ただ私が楽しみで話していただけですしたが、これが意外といい効果がありました!

飛行機の絵本を読んであげるのもいいですよ。当日までにわくわくした気持ちを高めてあげましょう!

座席の選び方

チケット購入時、席指定ができるときは4歳までは一番前の席や前に人がいない席がおすすめですよ。

子どもが泣いてしまった時にもあやす空間が広いので少し心に余裕ができます。

3~4歳頃は前の机をバタンと倒そうとしたり、椅子を蹴ったりと注意しても聞き分けが悪くひやひやものです。

5歳になると比較的落ち着いて過ごしてくれ、成長を感じることができました。

機内での過ごし方

飛行機に搭乗するタイミングや、機内持ち込みするものを活用して上手に時間をつぶしましょう。

お昼寝時間に合うようにできればいいですが、できない時はダイソーのシールブックなどを活用しましょう。

搭乗するタイミング

搭乗は最後の方に乗るのがおすすめです。

わが家の飛行機デビューの時は、小さい子連れであれば先に搭乗させてくれるとの放送があったため、先に搭乗しました。しかし、意外と出発までの待ち時間が長く子どもは落ち着きませんでした。

以降はできるだけ最後の方に搭乗するようにしています。

お昼寝時間の調整

出発の日、わが家は早めの便を取り早朝に家を出ます。むすはまだ眠そうですが、旅行の日とわかると普段は寝起きが悪い息子も元気に起きてくれます。

空港につき朝食を食べながらのんびりっ出発時間まで過ごすと、早起きした分いい具合に眠気がやってきます。そして離陸とともに入眠と、わが家はこれで2歳3歳は乗り切りれました。

出発時間に寝てくれると、起きても耳の違和感を感じさせることはありません。できるだけお昼寝の時間調整を工夫してみましょう。

しかし、帰りは夕方や夜の便なのでこうはうまくいかず、おやつや暇つぶしグッズを用意しましたよ。

おやつ

搭乗前はなるべく満腹状態にせず、出発し始めたらおやつを食べさせ自然に耳抜きできるようにしていました。パンやクッキー、ラムネやグミなどは持ち込みしやすくおすすめです。

小さい子供が飛行機で泣いてしまう理由の一つに、耳の違和感や痛みを感じることがあります。大人であればつばを飲み込んで上手に対処しますが、小さい子はなかなか上手にできません。

おやつを食べたり、飲み物を飲むことでみみ抜きを促すことができます。できるだけ違和感が強くならないうちに耳抜きできるように出発前にはすぐ食べられる準備しておきましょう。

ストローマグ

わが家は離陸したらすぐにおやつをあげていたので、好みに応じてすぐに飲めるようお茶などを入れて持ち込んでいました。

ストローマグはしっかりふたを閉めてしまうと、次に開けた時に気圧の具合によってはあふれ出てくることがあるので、倒してもこぼれない程度に軽く閉じておきましょう。

機内では短いフライトでもジュースなどの飲み物を配ってくれます。コップで受け取った時もすぐにストローマグに移し替えていました。(CAさんに入れ物を渡せば、入れてくれるようです。)

自席でなかなか落ち着かないときにも、蓋のあるストローマグに入っていると安心です。

\横に倒してもこぼれず安心/

タブレットやおもちゃ

無料Wi-Fiがつながるという機体もありますが、ストリーミング再生はできないこともあります。

アプリや動画は事前にダウンロードし、ネット環境が無くてもつながるようにしておくと安心です。

せっかく荷物をコンパクトにしたので、おもちゃもなるべくコンパクトなものをおすすめします。目新しいもののほうが時間を使うことができますよ。

私は毎年新しいシール帳と練習帳、塗り絵と色鉛筆をダイソーで購入していきます。

しゃしんシールブック(のりもの)

サイズ:21㎝×15㎝×0.2㎝

100円(税込110円)

はじめてのひらがな(3さい)

サイズ:21㎝×15㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

A5ぬりえ きかんしゃトーマス

サイズ:15㎝×21㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

色えんぴつ(18色)

サイズ:0.7㎝×8.7㎝×0.7㎝

100円(税込110円)

これらで時間つぶしをした後にタブレットで動画を見て過ごしました。年々動画の時間は増えてしまっていますが、飛行機内ではよしとします。

しゃしんシールブック(のりもの)

サイズ:21㎝×15㎝×0.2㎝

100円(税込110円)

子連れ旅行機内持ち込みグッズとおすすめの過ごし方

子連れ旅行で飛行機を利用するときは出発の前から、事前準備をするといいですよ。

わが家では息子が2歳の時飛行機デビューし、それからは毎年飛行機で旅行に行っています。

ここでは、子連れで飛行機に乗る準備と機内持ち込みにおすすめのグッズを紹介します。

飛行機に乗る事前準備

子どもの年齢や性格にもよりますが、初めて飛行機に乗るときは、旅行に行く前から飛行機に乗る心の準備をしてあげるといいでしょう。

わが子は初めてのことには少し神経質なタイプですが、楽しいことがあると意識できたことでスムーズに乗り降りできました。

出発日まで

乳児期ではまだ何もわからないでしょうが、2歳ころになると親の言っていることは完璧でなくてもある程度は理解してくれます。

そのため旅行に行く前から「〇〇に行くよ。飛行機乗るよ」とお話しておいてあげてください。飛行機が飛んでいたら「もうすぐアレに乗るんだよ」とお話ししてあげましょう。

ただ私が楽しみで話していただけですしたが、これが意外といい効果がありました!

飛行機の絵本を読んであげるのもいいですよ。当日までにわくわくした気持ちを高めてあげましょう!

座席の選び方

チケット購入時、席指定ができるときは4歳までは一番前の席や前に人がいない席がおすすめですよ。

子どもが泣いてしまった時にもあやす空間が広いので少し心に余裕ができます。

3~4歳頃は前の机をバタンと倒そうとしたり、椅子を蹴ったりと注意しても聞き分けが悪くひやひやものです。

5歳になると比較的落ち着いて過ごしてくれ、成長を感じることができました。

機内での過ごし方

飛行機に搭乗するタイミングや、機内持ち込みするものを活用して上手に時間をつぶしましょう。

お昼寝時間に合うようにできればいいですが、できない時はダイソーのシールブックなどを活用しましょう。

搭乗するタイミング

搭乗は最後の方に乗るのがおすすめです。

わが家の飛行機デビューの時は、小さい子連れであれば先に搭乗させてくれるとの放送があったため、先に搭乗しました。しかし、意外と出発までの待ち時間が長く子どもは落ち着きませんでした。

以降はできるだけ最後の方に搭乗するようにしています。

お昼寝時間の調整

出発の日、わが家は早めの便を取り早朝に家を出ます。むすはまだ眠そうですが、旅行の日とわかると普段は寝起きが悪い息子も元気に起きてくれます。

空港につき朝食を食べながらのんびりっ出発時間まで過ごすと、早起きした分いい具合に眠気がやってきます。そして離陸とともに入眠と、わが家はこれで2歳3歳は乗り切りれました。

出発時間に寝てくれると、起きても耳の違和感を感じさせることはありません。できるだけお昼寝の時間調整を工夫してみましょう。

しかし、帰りは夕方や夜の便なのでこうはうまくいかず、おやつや暇つぶしグッズを用意しましたよ。

おやつ

搭乗前はなるべく満腹状態にせず、出発し始めたらおやつを食べさせ自然に耳抜きできるようにしていました。パンやクッキー、ラムネやグミなどは持ち込みしやすくおすすめです。

小さい子供が飛行機で泣いてしまう理由の一つに、耳の違和感や痛みを感じることがあります。大人であればつばを飲み込んで上手に対処しますが、小さい子はなかなか上手にできません。

おやつを食べたり、飲み物を飲むことでみみ抜きを促すことができます。できるだけ違和感が強くならないうちに耳抜きできるように出発前にはすぐ食べられる準備しておきましょう。

ストローマグ

わが家は離陸したらすぐにおやつをあげていたので、好みに応じてすぐに飲めるようお茶などを入れて持ち込んでいました。

ストローマグはしっかりふたを閉めてしまうと、次に開けた時に気圧の具合によってはあふれ出てくることがあるので、倒してもこぼれない程度に軽く閉じておきましょう。

機内では短いフライトでもジュースなどの飲み物を配ってくれます。コップで受け取った時もすぐにストローマグに移し替えていました。(CAさんに入れ物を渡せば、入れてくれるようです。)

自席でなかなか落ち着かないときにも、蓋のあるストローマグに入っていると安心です。

\横に倒してもこぼれず安心/

タブレットやおもちゃ

無料Wi-Fiがつながるという機体もありますが、ストリーミング再生はできないこともあります。

アプリや動画は事前にダウンロードし、ネット環境が無くてもつながるようにしておくと安心です。

せっかく荷物をコンパクトにしたので、おもちゃもなるべくコンパクトなものをおすすめします。目新しいもののほうが時間を使うことができますよ。

私は毎年新しいシール帳と練習帳、塗り絵と色鉛筆をダイソーで購入していきます。

しゃしんシールブック(のりもの)

サイズ:21㎝×15㎝×0.2㎝

100円(税込110円)

はじめてのひらがな(3さい)

サイズ:21㎝×15㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

A5ぬりえ きかんしゃトーマス

サイズ:15㎝×21㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

色えんぴつ(18色)

サイズ:0.7㎝×8.7㎝×0.7㎝

100円(税込110円)

これらで時間つぶしをした後にタブレットで動画を見て過ごしました。年々動画の時間は増えてしまっていますが、飛行機内ではよしとします。

はじめてのひらがな(3さい)

サイズ:21㎝×15㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

子連れ旅行機内持ち込みグッズとおすすめの過ごし方

子連れ旅行で飛行機を利用するときは出発の前から、事前準備をするといいですよ。

わが家では息子が2歳の時飛行機デビューし、それからは毎年飛行機で旅行に行っています。

ここでは、子連れで飛行機に乗る準備と機内持ち込みにおすすめのグッズを紹介します。

飛行機に乗る事前準備

子どもの年齢や性格にもよりますが、初めて飛行機に乗るときは、旅行に行く前から飛行機に乗る心の準備をしてあげるといいでしょう。

わが子は初めてのことには少し神経質なタイプですが、楽しいことがあると意識できたことでスムーズに乗り降りできました。

出発日まで

乳児期ではまだ何もわからないでしょうが、2歳ころになると親の言っていることは完璧でなくてもある程度は理解してくれます。

そのため旅行に行く前から「〇〇に行くよ。飛行機乗るよ」とお話しておいてあげてください。飛行機が飛んでいたら「もうすぐアレに乗るんだよ」とお話ししてあげましょう。

ただ私が楽しみで話していただけですしたが、これが意外といい効果がありました!

飛行機の絵本を読んであげるのもいいですよ。当日までにわくわくした気持ちを高めてあげましょう!

座席の選び方

チケット購入時、席指定ができるときは4歳までは一番前の席や前に人がいない席がおすすめですよ。

子どもが泣いてしまった時にもあやす空間が広いので少し心に余裕ができます。

3~4歳頃は前の机をバタンと倒そうとしたり、椅子を蹴ったりと注意しても聞き分けが悪くひやひやものです。

5歳になると比較的落ち着いて過ごしてくれ、成長を感じることができました。

機内での過ごし方

飛行機に搭乗するタイミングや、機内持ち込みするものを活用して上手に時間をつぶしましょう。

お昼寝時間に合うようにできればいいですが、できない時はダイソーのシールブックなどを活用しましょう。

搭乗するタイミング

搭乗は最後の方に乗るのがおすすめです。

わが家の飛行機デビューの時は、小さい子連れであれば先に搭乗させてくれるとの放送があったため、先に搭乗しました。しかし、意外と出発までの待ち時間が長く子どもは落ち着きませんでした。

以降はできるだけ最後の方に搭乗するようにしています。

お昼寝時間の調整

出発の日、わが家は早めの便を取り早朝に家を出ます。むすはまだ眠そうですが、旅行の日とわかると普段は寝起きが悪い息子も元気に起きてくれます。

空港につき朝食を食べながらのんびりっ出発時間まで過ごすと、早起きした分いい具合に眠気がやってきます。そして離陸とともに入眠と、わが家はこれで2歳3歳は乗り切りれました。

出発時間に寝てくれると、起きても耳の違和感を感じさせることはありません。できるだけお昼寝の時間調整を工夫してみましょう。

しかし、帰りは夕方や夜の便なのでこうはうまくいかず、おやつや暇つぶしグッズを用意しましたよ。

おやつ

搭乗前はなるべく満腹状態にせず、出発し始めたらおやつを食べさせ自然に耳抜きできるようにしていました。パンやクッキー、ラムネやグミなどは持ち込みしやすくおすすめです。

小さい子供が飛行機で泣いてしまう理由の一つに、耳の違和感や痛みを感じることがあります。大人であればつばを飲み込んで上手に対処しますが、小さい子はなかなか上手にできません。

おやつを食べたり、飲み物を飲むことでみみ抜きを促すことができます。できるだけ違和感が強くならないうちに耳抜きできるように出発前にはすぐ食べられる準備しておきましょう。

ストローマグ

わが家は離陸したらすぐにおやつをあげていたので、好みに応じてすぐに飲めるようお茶などを入れて持ち込んでいました。

ストローマグはしっかりふたを閉めてしまうと、次に開けた時に気圧の具合によってはあふれ出てくることがあるので、倒してもこぼれない程度に軽く閉じておきましょう。

機内では短いフライトでもジュースなどの飲み物を配ってくれます。コップで受け取った時もすぐにストローマグに移し替えていました。(CAさんに入れ物を渡せば、入れてくれるようです。)

自席でなかなか落ち着かないときにも、蓋のあるストローマグに入っていると安心です。

\横に倒してもこぼれず安心/

タブレットやおもちゃ

無料Wi-Fiがつながるという機体もありますが、ストリーミング再生はできないこともあります。

アプリや動画は事前にダウンロードし、ネット環境が無くてもつながるようにしておくと安心です。

せっかく荷物をコンパクトにしたので、おもちゃもなるべくコンパクトなものをおすすめします。目新しいもののほうが時間を使うことができますよ。

私は毎年新しいシール帳と練習帳、塗り絵と色鉛筆をダイソーで購入していきます。

しゃしんシールブック(のりもの)

サイズ:21㎝×15㎝×0.2㎝

100円(税込110円)

はじめてのひらがな(3さい)

サイズ:21㎝×15㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

A5ぬりえ きかんしゃトーマス

サイズ:15㎝×21㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

色えんぴつ(18色)

サイズ:0.7㎝×8.7㎝×0.7㎝

100円(税込110円)

これらで時間つぶしをした後にタブレットで動画を見て過ごしました。年々動画の時間は増えてしまっていますが、飛行機内ではよしとします。

A5ぬりえ きかんしゃトーマス

サイズ:15㎝×21㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

子連れ旅行機内持ち込みグッズとおすすめの過ごし方

子連れ旅行で飛行機を利用するときは出発の前から、事前準備をするといいですよ。

わが家では息子が2歳の時飛行機デビューし、それからは毎年飛行機で旅行に行っています。

ここでは、子連れで飛行機に乗る準備と機内持ち込みにおすすめのグッズを紹介します。

飛行機に乗る事前準備

子どもの年齢や性格にもよりますが、初めて飛行機に乗るときは、旅行に行く前から飛行機に乗る心の準備をしてあげるといいでしょう。

わが子は初めてのことには少し神経質なタイプですが、楽しいことがあると意識できたことでスムーズに乗り降りできました。

出発日まで

乳児期ではまだ何もわからないでしょうが、2歳ころになると親の言っていることは完璧でなくてもある程度は理解してくれます。

そのため旅行に行く前から「〇〇に行くよ。飛行機乗るよ」とお話しておいてあげてください。飛行機が飛んでいたら「もうすぐアレに乗るんだよ」とお話ししてあげましょう。

ただ私が楽しみで話していただけですしたが、これが意外といい効果がありました!

飛行機の絵本を読んであげるのもいいですよ。当日までにわくわくした気持ちを高めてあげましょう!

座席の選び方

チケット購入時、席指定ができるときは4歳までは一番前の席や前に人がいない席がおすすめですよ。

子どもが泣いてしまった時にもあやす空間が広いので少し心に余裕ができます。

3~4歳頃は前の机をバタンと倒そうとしたり、椅子を蹴ったりと注意しても聞き分けが悪くひやひやものです。

5歳になると比較的落ち着いて過ごしてくれ、成長を感じることができました。

機内での過ごし方

飛行機に搭乗するタイミングや、機内持ち込みするものを活用して上手に時間をつぶしましょう。

お昼寝時間に合うようにできればいいですが、できない時はダイソーのシールブックなどを活用しましょう。

搭乗するタイミング

搭乗は最後の方に乗るのがおすすめです。

わが家の飛行機デビューの時は、小さい子連れであれば先に搭乗させてくれるとの放送があったため、先に搭乗しました。しかし、意外と出発までの待ち時間が長く子どもは落ち着きませんでした。

以降はできるだけ最後の方に搭乗するようにしています。

お昼寝時間の調整

出発の日、わが家は早めの便を取り早朝に家を出ます。むすはまだ眠そうですが、旅行の日とわかると普段は寝起きが悪い息子も元気に起きてくれます。

空港につき朝食を食べながらのんびりっ出発時間まで過ごすと、早起きした分いい具合に眠気がやってきます。そして離陸とともに入眠と、わが家はこれで2歳3歳は乗り切りれました。

出発時間に寝てくれると、起きても耳の違和感を感じさせることはありません。できるだけお昼寝の時間調整を工夫してみましょう。

しかし、帰りは夕方や夜の便なのでこうはうまくいかず、おやつや暇つぶしグッズを用意しましたよ。

おやつ

搭乗前はなるべく満腹状態にせず、出発し始めたらおやつを食べさせ自然に耳抜きできるようにしていました。パンやクッキー、ラムネやグミなどは持ち込みしやすくおすすめです。

小さい子供が飛行機で泣いてしまう理由の一つに、耳の違和感や痛みを感じることがあります。大人であればつばを飲み込んで上手に対処しますが、小さい子はなかなか上手にできません。

おやつを食べたり、飲み物を飲むことでみみ抜きを促すことができます。できるだけ違和感が強くならないうちに耳抜きできるように出発前にはすぐ食べられる準備しておきましょう。

ストローマグ

わが家は離陸したらすぐにおやつをあげていたので、好みに応じてすぐに飲めるようお茶などを入れて持ち込んでいました。

ストローマグはしっかりふたを閉めてしまうと、次に開けた時に気圧の具合によってはあふれ出てくることがあるので、倒してもこぼれない程度に軽く閉じておきましょう。

機内では短いフライトでもジュースなどの飲み物を配ってくれます。コップで受け取った時もすぐにストローマグに移し替えていました。(CAさんに入れ物を渡せば、入れてくれるようです。)

自席でなかなか落ち着かないときにも、蓋のあるストローマグに入っていると安心です。

\横に倒してもこぼれず安心/

タブレットやおもちゃ

無料Wi-Fiがつながるという機体もありますが、ストリーミング再生はできないこともあります。

アプリや動画は事前にダウンロードし、ネット環境が無くてもつながるようにしておくと安心です。

せっかく荷物をコンパクトにしたので、おもちゃもなるべくコンパクトなものをおすすめします。目新しいもののほうが時間を使うことができますよ。

私は毎年新しいシール帳と練習帳、塗り絵と色鉛筆をダイソーで購入していきます。

しゃしんシールブック(のりもの)

サイズ:21㎝×15㎝×0.2㎝

100円(税込110円)

はじめてのひらがな(3さい)

サイズ:21㎝×15㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

A5ぬりえ きかんしゃトーマス

サイズ:15㎝×21㎝×0.3㎝

100円(税込110円)

色えんぴつ(18色)

サイズ:0.7㎝×8.7㎝×0.7㎝

100円(税込110円)

これらで時間つぶしをした後にタブレットで動画を見て過ごしました。年々動画の時間は増えてしまっていますが、飛行機内ではよしとします。

色えんぴつ(18色)

サイズ:0.7㎝×8.7㎝×0.7㎝

100円(税込110円)

これらで時間つぶしをした後にタブレットで動画を見て過ごしました。年々動画の時間は増えてしまっていますが、飛行機内ではよしとします。

まとめ

まとめ

子連れで旅行に行くならリュックが動きやすくておすすめ

旅行におすすめのリュックは①適した容量であること②軽量であること③使いやすいポケットの位置であること④撥水機能であること⑤機内持ち込みサイズであることなどがある

子連れ旅行でも荷物を減らしたり、工夫することで身軽にうごける

飛行機を利用するときは出発の前から、事前準備をするといい

搭乗前はなるべく満腹状態にせず、出発し始めたらおやつを食べさせ自然に耳抜きできるようにする

パンやクッキー、ラムネやグミなどは持ち込みしやすくおすすめ

ストローマグは倒してもこぼれない程度に軽く閉じる

アプリや動画は事前にダウンロードし、ネット環境が無くてもつながるようにしておく

子どもが小さい時の子連れ旅行では、手を繋いだり、抱っこが必要だったりと手がかかりますよね。

リュックであれば両手が使えるので、子どもの急な動きにもしっかり対応できるでしょう。

また飛行機での子連れ旅行では、機内持ち込みサイズのリュックを選べば、荷物を待つ事なくすぐに出発できます。

リュックで旅行に行く時はなるべく荷物をコンパクトにまとめる事がおすすめです。もしかしているかもというものはなるべく持っていかないようにしましょう。

子連れ旅行の荷物をリュックにまとめ、あなたとお子さんの素敵な旅行になる事を願っています。
  • 子連れで旅行に行くならリュックが動きやすくておすすめ
  • 旅行におすすめのリュックの選び方はは①適した容量であること②軽量であること③使いやすいポケットの位置であること④撥水機能であること⑤機内持ち込みサイズであることがある
  • 機内持ち込みサイズのリュックで荷物をすべて持ち込めば、飛行機を降りた後荷物を待たなくていいので、すぐに次の目的地に出発できる
  • 子連れ旅行にリュックで行くときは、帰りに荷物が増えること考え、荷物を入れて少し余裕があるサイズを選ぶ
  • 子連れ旅行でも荷物を減らしたり、工夫することで身軽にうごける
  • 飛行機に乗る前はなるべく子どもを満腹状態にせず、出発し始めたらおやつを食べさせ自然に耳抜きできるようにする
  • アプリや動画は事前にダウンロードし、ネット環境が無くてもつながるようにしておく

子どもが小さい時の子連れ旅行では、手を繋いだり、抱っこが必要だったりと手がかかりますよね。

リュックであれば両手が使えるので、子どもの急な動きにもしっかり対応できるでしょう。

また飛行機での子連れ旅行では、機内持ち込みサイズのリュックを選べば、荷物を待つ事なくすぐに出発できます。

リュックで旅行に行く時はなるべく荷物をコンパクトにまとめる事がおすすめです。もしかしているかもというものはなるべく持っていかないようにしましょう。

子連れ旅行の荷物をリュックにまとめ、あなたとお子さんの素敵な旅行になる事を願っています。

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